2018年01月03日

2017 演劇

2/2 TTT グローブ座
3/18 ピナ・バウシュ ヴッパタール舞踊団『カーネーション−NELKEN』
     彩の国さいたま芸術劇場
4/18 滝沢歌舞伎 新橋演舞場
5/20 黒塚家の娘 風間俊介 シアタートラム
6/14 6/17 君が人生の時 新国立
10/28 オーランド 新国立
11/11 ローゼンクランツとギルデンスターンは死んだ  斗真 世田谷パブリックシアター
11/18 すべての四月のために 東京芸術劇場
11/22 舞・ 飛天遊 森山開次 ベルリンフィル・シャルーンアンサンブル 東京芸大奏楽堂

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2018年01月02日

2017 展覧会

2/11 マリメッコ bunkamuraミュージアム
2/15 ラスコー展 東博
4/28 ミュシャ展 新国立
5/13 バベルの塔 都美術館 芸大
     「雪村−奇想の誕生−」芸大
5/27 マミーフラワー 松屋銀座
7/25 不染鉄展 東京ステーションギャラリー
不明   いのくまさん うらわ美術館
9/1  杉戸洋 とんぼ と のりしろ 都美術館
     ボストン美術館の至宝 都美術館
9/2  ジャコメッティ展 新国立
     読売書法展 新国立
9/10 さかざきちはるのおしごと展 市川市芳澤ガーデンギャラリー 木内ギャラリー
10/29 江戸の琳派芸術 出光美術館
11/17 運慶展 東博
      アンデス展 科博
      皇室の彩 芸大
上野文化の杜『TOKYO数寄フェス2017』上野公園 噴水 
       寛永寺山門殊楼をモチーフとしたインスタレーション
12/9  没後40年 熊谷守一 生きるよろこび 東京国立近代美術館
      オットーネーベル展 bunnkamura
      
posted by あさぎ at 22:34| Comment(0) | museum | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017 LIVE

2/26 シカオちゃん 中野サンプラザ
8/11 Vコン 名古屋ガイシ
9/16 Vコン 仙台セキスイハイム
9/30 Vコン 札幌きたえーる
10/7 Vコン 横浜アリーナ
10/21 22 Vコン 静岡エコパ
10/29 甲斐バンド 相模大野グリーンホール 
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2017年12月26日

Come With Me 〜准くん結婚に寄せて

准くんご結婚おめでとう。

ゆっくりとゆっくりとやっと言えた。

私は准くんが何を考えているのか考えるのが好きだった。

ずっと考えてて今日一つ思ったこと。

ワンズコンで他メンファンにばかりファンサービスをしていたこと。

初日まだまだ絞りますよ〜と言っていたのに
途中からぱつぱつひげ〜になったこと。

あれは自分が結婚したら自分のファンは離れるだろうと思って
彼の自分へのアイドル信頼度は低いから。

だけど准くんはV6のこと、というかメンバーが大好きで
だから、自分のファンをやめてどこかに行ってしまう前に
今のツアーのうちに自分以外のVの誰かのファンになってもらえたら
とか思ったんじゃないかな。
と思ったのも、引き出物?のブイロクくんを見たから。
初め見たときはえっそこ?って頭に血がのぼったけど
普通にはあんまり理解できないふうな形ではあるけれど
やっぱりV6が大好きなんだなって。

コンサート始まるまではアイドルビジュでお返ししようと思ったけど
途中でV6のためにはそっちの方がいいんじゃないかなと思った、
とかね。

大好きだったワンズコン、久しぶりに5か所6公演も行った、
と同時に
今回が自分にとって最後のコンサートになるかもなあと
V友さんにつぶやいたりもした。

この年末年始で入籍するだろうなと思っていたから。

結婚という文字を見たときは、静かに、とうとう来たかあ〜と思った。

そして配達指定より前に配達されてしまった手紙、イブ配達指定を見て
荒れるなあと思い、自分の気持ちも荒れた。

土曜日にV友さんに思いのたけを吐かせてもらい
月曜日には職場で一毒を吐き、
夜はジュニアのファンの子に話を聞いてもらった。

そうこうしているうちに
岡田くんはたぶんみんなに喜んでもらえるように
一生懸命考えたんだろうなと思うまでに至り
なんかかわいそうにもなってきた。
今回のことで一番感じるのが残念だなあということ。
ファンは離れると思っていたとは思うけど
ここまで反感かうとは思っていなかったんじゃないかな。

私は天地明察を撮影しているころ
この2人は彼女が離婚したら付きあい始めるんじゃないかと
予感していた。
そしてそれはいいことだと思っていた。
撮影が無い日にも彼女はやってきて
確か岡田くんの草履を揃えて待っていたとか
映画誌に書いてあったりした。

離婚でもめていた記事が出たときの岡田くんの記事は、
それまでの岡田くんには考えられないような行動だったから
こんなんことはいくらなんでもあり得ないと信じられたし
岡田くんが大丈夫かと、本当にあの頃の彼はやせたから
私は心配で幾晩も眠れぬ夜を過ごした。もう仕事こないかもとも思った。

でもその後、ゼロ、図書館戦争、大河と仕事が続き
やっぱりそんなことはなかったんだとすっかり忘れた頃、
大河撮影終了後の彼は、憑き物が落ちたようにきれいになって
嬉しかった、そんな頃、あの写真を撮られて
と同時に、そこまでして彼女のことが好きなのかと
当時のブログの言葉
「そこまでして欲しい人だったのかと思うと切ない」
そして薄汚れてしまったとも書いてある。
だけどあの苦しんだ時間を返してほしいと思うところもあり
それは本当に自分の勝手な思いだけだけどうらぎられたような
気をずっとひきづっていた。
いろいろと面倒くさくもなり、准くんが何を考えてるのかも
考えることもほとんどなくなった。
相手が変わらないかとずっと願ってもいた。

そのあとからの岡田くんは
あまり安定していないように見えたし
もしかするとそれは日本アカデミー賞というのを
とってからまわりももちあげるし
少しのかんちがいもあるのかもしれない。

だけどこのことで叩かれるのは今が底で
オープンにしてしまうことができたから
2人が付きあいだしてからのつきの無さも
少しは運が向いてくるといいと思います。

私は歌の時の岡田くんが一番好きです。
この何日かはもうやめようと思っていたけれど

なんで一生懸命考えてイブなのという
果てしもなくここまで女心のわからない
次もまた突拍子も無いことを見せてくれるかも
しれないとの思いで
まだしばらく観察してみようと思います。
変わらないご声援ができるかはわからないけれど。
過去の映像はもう今の彼と違うから見られるけど
今の彼の顔はまだ見られないなあと思う。

なんだろう、岡田くんは今一度舞台をやって
もう一度いろいろと叩き直してもらうといいんじゃないかな。
一度した失敗を恐れずにね。

それにしてもなんでイブだったのかなあ。
posted by あさぎ at 20:29| Comment(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年08月12日

The ONES ツアー初日

いやあ、お久しぶりでございます。

初日名古屋行ってきました。
一言で言うと、大人っぽい魅せるライブ。
今まで多かったファンの人が望む方に寄せるのではなく
きっと自分たちが今やりたい感じを主軸にしたライブなのかな。
ほとんど踊ってます。みんなかっこいいです。

アルバムで今の等身大の自分たちを表現して
今までとはまた違うインパクトのあるものとしたように

ライブもまた次のステージに続けるための
打ち出しになってるのかなと。
例えば、WOWOWに流した時に
ほかのアーティストたちと違和感を感じないような。
たぶん好き嫌いが分かれるのかなとも思うけど
自分たちの思ったように挑戦していってほしいから
変にへたらずに、まあ微調整はままありとしても
その姿勢をぶれずにツアー中貫いていってほしいなと。
ダンス&ボーカルグループという最近の扱われ方を
不動のものとして認められるようになってほしい。

そうはいっても初日だから
Vさんらしいわたわたが満載。
ここ最近は結構仕上げてでてきてたから
逆にうれしかったりして。

映像は圧巻ですね。
アルバムPVに参加いただいた方々に頼んでるのかな。
見とれてしまうものもしばしば。

内容はネタバレにならない程度ですと

カミ曲のステージは神です。
ひたすら3人がセクシーをあふれだしています。
カミの真骨頂。骨抜きにされてしまいます。
今のままでカミコンが見れたら。
そう剛ちゃんがパーマ頭になって
三上博史っぽいです。
なんなんだ、あの暴力的な色気は!
あんなんで町を歩いて許されるんでしょうか。

あと健ちゃん曲のダンスは
今まであまりなかったしなやかさだと思います。
彼らのこうした一面があるんだなと
新鮮な気持ちになりました。

それから大事な1曲がなかったような。
再度のアンコール曲だったのかなとも思ってます。
おそらく荒天のための電車ダイヤ大幅乱れで
2時間15分という、彼らにしては短い時間の
選択になったのかなあと思っていますが、
それは今日、どうだったんだかわかりますね。

こうやって見ると
剛様で始まる曲が多いんだなと。
イノがどこかで、始まりは剛くんか坂本くんがいいと
言っていたことで感じたのかもしれないけれど。

それからカミ3人でのトークがあって
まあ相変わらずのぐだぐだ。
でこの3人になると
結局末っ子位置で2人にいじられる准くんがかわいい。

で映画でオジサン扱いされて若い子にカラオケに誘ってもらえなかった
ってすねていたけど
あなた、おじさんになりたいとあんなに言っていたではないですか。
自業自得ですわよ、行きたいっていえばいいのにね。
たぶん、6人の中で一番おじさんらしいと思いますよ。
でこの会話により
准くんのおはこが、「TRUE LOVE」「Another Orion」
であると知った。
「あんなに情感たっぷりに歌われても」って剛ちゃんに言われてるのがおかしい。
最近もVたちと歌うことなんてあるんだろうか。

あとは、なんかで剛健に
「今は何にもやってないから、体絞ってるし」
って、口とんがりみたいに反論してたりして
あらまあ、と喜んだりしたけど
顔はなかなかおちないよねえ。

なんとなく剛くんが
いつものここが自分のホームみたいな
満面の笑みが見られなかった気がしたんだけど
初日で眠れなくて緊張してたのかなあ。

准くんはグッズ、ボトルの宣伝を
水を見つめる小芝居交えてしてたりして
ご機嫌でした。
20周年のあとくらいからなんか分別くさかったから
今日はかわいくってうれしかった。ひげもなかったし。

健ちゃんはイノに次ぐMC地位を確立し
引き続きのグッドルッキング。
今回のアルバムでも今までになく
声の存在感がハンパない気がする。

ということで
久々なのに、(なので?)
ぐだぐだ長くなってしまいましたが、

これから10月まで3か月という長丁場ですが
無事に完走できるよう応援しております。

そういえば、豪雨がすごくて
グッズ売り場でもびしょ濡れで
とりあえずペンラとポーチしか買えなかったわ。
パンフもドリンクボトルも欲しかったんだけどね。
今日の名古屋の天気はどうですか?

posted by あさぎ at 10:58| Comment(6) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年04月28日

ミュシャ展

新国立美術展

やはりスラヴ叙事詩は素晴らしかった。
絵として見るというより
歴史、作者の想いを体感した感じでした。

ミュシャと言えば、あのしゃれた感じしかなくて
この作品があるのを今回の展覧会まで知らなかった。
2012年にやあって表にでてきたと。
そう考えると
まだまだこの世の中に知られざる心を打つ作品と言うのが
いっぱい存在するんだろうなあ。

posted by あさぎ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | museum | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年02月20日

ハッピーバースデイ剛くん

あけましておめでとうございます
ごぶさたです。

剛くんハピバくらいはと。
剛くん38ですか。
ねえ。
夜9時過ぎにケーキ買いまして
夜11時過ぎにおめでとうという。

剛くんもだいぶ変わったよね。
相葉ちゃんとお友達になったり
感情とか心意気とか
表に出せるようになってるよね。

自分の剛くんへの気持ちは
大変波があり
今はふつうな状態ですが
早く次のお仕事のお話を
お待ちしております。

今日は6人だったのね。
それだけでうれしいわ。
早くお目にかかりたい。


posted by あさぎ at 23:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月18日

お誕生日おめでとう

ハッピーバーズデー准くん

ここのところの一連の映画雑誌の写真
ひげがあるのになぜか好き

おとといのananの柵にもたれて
斜め下に視線をおとしてる写真が素敵。
テキストも力みが抜けててかわいくて。
Vメンバーはやっぱり家族みたいなものなのね、
微笑ましい。

明日発売のはずのバァフが珍しくもう出てて
系統としては+アクト系なんだけど
そこからわかりやすい色気を抜いて
意志の強さを感じさせる
今の准くんが醸し出されているような写真。

今の岡田くんは穏やかでしなやかなんだろうな、
今ならいろんなタイプの役ができそうに思う。

また1年准くんが幸せな時を送れますように。

毎年准くんをイメージした花を買うのだけど
今年は色からしてイメージが浮かばなくて
なぜかかわいいピンクが基調のお花に。

36thbirth.png

2016年11月11日

わが越谷にcharが来た!

ということで行ってまりました、越谷サンシティでのcharライブ。

小ホールということもあり
もうのっけからライブハウスののり。のりのり。
charライブでは珍しく序盤からほぼ総立ち。
越谷すごい。
大変な熱気で学生の頃学園祭にcharを
追っかけていた頃のライブのよう。
年代はもう相当なものだけど
みんなもうほんとうれしそうで。
charもバンドの方々もにっこにっこで楽しそう。
40年を迎えてさらに力が抜けた感じ?
今日のcharちゃん、私がコンタクトを忘れたせいか
かわいく見えました。

でアンコールで突っ込んだ感じでやってくれた
クロスロード。なんかセトリになかったんじゃないかと
いう感じだったんだけどほかのところではどうだったんだろう。

このところのcharのライブで一番よかった。
charさん地方まで精力的に回ってるねえ。

同じくアンコールのコミック系の曲
charのゆーもあのセンスって
昔からちょおっとずれてる感じだけど
40年たってもそれは変わらないのねえと思いました。

で最後ファンがステージでプレゼント渡して握手してもらってるんだけど
私も握手してもらいたいなあと思いつつ
この歳をさらすのは気がひけて、
たまたまきれいに包装されたお菓子をもってたことでもあり
心残りではありました。
だって、波はあれど40年も見続けてるんだもんねえ。

でも最近スモーキー聞くと、ちょっと残念な気になるんだよね。
ああ今日もステージ終わっちゃうなあってね。
posted by あさぎ at 23:03| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年11月07日

白い冬

ニュースチェック11(初めて番組名知った)で
ふきのとうの白い冬

季節だねえ。
背中で聞いてて
すぐ反応したよ、細坪さんの声。

ぶるーすさん元気かなあ。

おかしいなあ、試写会の連絡来ないよ?
(というか、連絡来たことないけど?)
posted by あさぎ at 23:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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