2012年01月30日

自分はどんな大人になったと思いますか?

読売夕刊にTNPCMのお話が(ちっこい写真あり)。
“演技派の俳優たちがおおおまじめに演じているのがおかしい”
准くんと遠藤さんと小日向さんがでてたんでけど
准くんもいれてもらっていいんですよね、おおきに。

昨日の早海さんのイノっちがかわいくてかっこよくて
抱きしめてあげたかった。どうしたんだろう自分。

西加奈子さんとのGrowingReed。
こうしたちょっと不思議系の女性と話している准くん
すごくやさしい雰囲気がして好き。

「どういう人ですか?」という問いに
「岡田さんどういう方ですか?」と返されて
「うんとね。。。」ってかわいすぎ。
「年相応に生きていると思います」と真面目な声で答えて
「はあ、つまらない答えですね」と言われて
「でた!」って言ってるのもめんこいし。

西さんを「不思議っこちゃん」とか言うその言葉も不思議だし、
「急にかくれんぼとかするでしょ?」「絶対しないです」「しないか。。。」(残念そう)
ってなんでそんな質問が岡田さん、西さん34だって言ってるのに。
すごい不思議っこちゃんだと西さんに思われたと思うわ。

「作家であるってことはどうなんですか?」って聞いたら
「どう?岡田さんであるってことどうですか?今の仕事とか、」って返されて
「う〜ん、仕事あんま関係ないですかね、自分自身が岡田准一であれば
 いいと思っているので。」
「じゃ岡田准一ってどうですか?」
「それねおもしろい答え返せないです
 岡田准一ってどうってどういうことですか?」
「作家であることどうですかのどうと一緒です」
「質問間違えたかなあ」
(かわいい。。。かわいいけど、いつもこの、“どうですか?”が
 結構幅広というか、抽象すぎて何聞きたいのかなあって
 よくわからないことが多くて、よくゲストの人たちちゃんと答えられるなあと
 思って聞いてたので西さんの気持ちがよくわかった。准くんも
 自分いつもこういう聞き方してるんだなあって感じたかなあ、きっと感じてないだろうな)
「どうも思ってないです。」
「思ってないんですか、ふうん。」
「まわりにある責任とか自分が発する責任は受け止めようと思っていますけど
変化をしていきたいと思っているので
それを守ろうとも思ってないし」
(ここで西さんが「守るってのは?」って聞いたけど、
 全然気にせず自分の話したいことを一応話しちゃおうとする准くん
 てか西さんのことば聞こえてないかな)
「歳を重ねれば変わっていくもんだと思っているので
 いろんな人にであえるほうが優勢(優先?)ですかね。
 どうですか作家として。」とここで戻った准くん。
「めっちゃいいこと言いましたよね。」
「ふっふふふ ふふ」と准くん。
「でもないなあ。。。」という西さんに
「いやでもなりたかったんでしょ、作家に。」
 とふってこのあとでやっと答えてくれた西さん。
 こうやって逆にふられた質問でも真摯に丁寧に答えるのがとても准くんらしい。


「人と会うときにこの人と関係が始まるのかもと思うと、
 緊張っていうか覚悟がいるんですよ」という西さんに
「じゃすごい好きな人ととかと会ったりするのめっちゃ緊張するってことですか?
 男の人で好きになっちゃったみたいなのがあったとするじゃないですか」と聞く准くん。
「ああもうそうですね。気い重いです、会うのが」
「それ逆じゃないですか?好きになったんだったら会ってうれしいとかいうのが」
「現実幸せすぎると早く思い出にひたりたいんですよね。
 帰って楽しかったって言いたいっていうか。
 その時間が苦痛になるというか、緊張して。」
「僕はないんですよ、そういう、早く帰って自分でひたりたいっていうのが」
「うらやましいですね」


「書けないなあって思ったときどうするんですか?」
「歩きますねめちゃめちゃ、歩いてると全部忘れて散歩ハイみたいになってきて
 なりません?」
「う〜んそこまでは、ランナーズハイ的なことですよね?
「たとえばコンサートとかでパンてなるときないですか?
 パンってなんか」
「う〜〜ん、ぱんてなるときはないですね、」
「えっ?」
「コンサートではないですね」
「冷静なんですか?」
「う〜ん、すごい冷静です」
「えー!!
 じゃ何でぱんてなるんです?」
「何でパンてなるかな
 格闘技してるときかな、格闘技してたり、山登ったりとか
 そういうことでは無の状態になりますね」
「それです、それを私は散歩でぱんてなるんです」
 3時間くらい歩かれるそうです。

 コンサートであんだけフォーメーションとかあるから
 そうなのは知ってたけど、冷静ってのはなあ、さびしいな。
 西さんもすごく驚いてたし、あそこでは夢を売るのが商売だからね。
 というか、いつかライブでハイを味あわせてあげたいなって思うよ。
 作家の人が文章を書くように、音楽をやる人の最高の醍醐味だと思うからさ、
 (そもそも音楽やる人というふうに考えてないのかもしれないけど)
 なんかどこか不憫に思っちゃうんだよね、失礼なんだけどね。
 でもね、なんかスパノバとかでイノとの絡みの一瞬のとこなんか
 なんとなくパンではないかもしれないけど瞳に何も映してない
 無っぽいんじゃないかなあって夢見ちゃうのよね。
 そう思わせてしまうってのはプロ仕事なんだろうよね、やっぱり。
  

「大人になるのが早かったぶん
 こどもをちゃんとやってないから
 大人になるといろいろ弊害がでてくるんですよね、何か。
 それを解決する必要はないけど
 そういう人もおるよ いっぱいっていうことは
 言いたかったのかもしれない。」
って最後に話した西さんのことば、
痛みとともによくわかるな。

最後のことば
 おもしろい人でしたね。
 いい女性だと思いますし
 女の人が好きだという理由がわかる感じがしましたね。
 なんかもっと話ししてかったなと思いましたし
 力んでなくて自然体でもあるし
 すごくバランスもいいけど、ちょっと変わってて

 客観視をしてる自分がいるっていうふうにすごい言ってましたけど
 すごい大事なことを自然にできてるんだなっていうのを思いましたけどね。
 客観視しすぎるとすごいよくないと思いますけど
 バランスよく客観視するっていうのってなかなかできづらいというか
 う〜ん それをすごくばらんすよくされてるんだろうなあってのはすごく感じるし
 なんかすごい歩くっていうのが共感できました
 だめなとき、ぱあんて抜ける瞬間までもっていくっていう
 なんかそういうのも共感もてるし、
 まっすぐさとかバランスのよさっていうのが
 女性に愛されている所以かもしれないなと思いましたね。

こういう女の人准くんすきだろうなあと思う人でしたね。
12月19日より前に録ったみたいだからまだ去年の准くんだったのね。

posted by あさぎ at 23:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月28日

バリバリ(笑)

イントロが一瞬かっこいい。
一時期のもーむすか関ジャニとかっぽいかな。
元気はじけすぎ。

イノが通常版みんなシングルとして
考えてた曲とのことですが
それを言うってことは
これをシングルで切ったつうのは
チャレンジなんだろうなあ、きっと。
そ、とどまららないチャレンジャーなんですね、彼らは。

スパノバみたいのがあって
セクバニコンみたくすごいのをやって
世間的にそれでおせば大人かっこいいのが
見せれるのはわかりきってるけど
まあこのところ9係主題歌だったから
実はもっといろいろやりたかったってことかな。
歌も歌っていけばもっとこなれてくって感じだね。

意図にのるか否かってとこでしょうか。

終わりまで流れてなかったから
ラストの方にまたすごい展開があって
もったいなくて聞かせられなかったんだったりして。

どやって歌うんだろうって思うと
ふふふです。がんばってくれ〜
posted by あさぎ at 22:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

額をださないで 蠅がとまるから

十一ぴきのネコをみてきました。
初めていくサザンシアター。
子どもとその付添いのためのミュージカル。
長塚圭史さん初のミュージカル演出。
SPにでてたあの北村有起哉さんがネコ。
かわいかった。ふだんどんな方なんだろうな。

十一ぴきのネコは高校のとき
クラスの文化祭の出し物でやった思い出が。
(なぜか3年のクラスはみんな文化祭で
 演劇をやるという変わった高校だった
 でもうちのクラスが9組中1位だったんだよ)
馬場のぼるさんの絵も好きだった。
私の役は照明でこれがおもしろかった。
そのあと働いてから2回くらい舞台系の
簡単な演出させてもらったとき役にたったという。

しかし相変わらずスジを覚えてない。
けっこう衝撃のエンディングすら覚えてなくて
今日見ててずっと緩い感じで進んできて
何かこう暗いイメージがあったんだけどなあ違ったかなあ
なんて思ってたくらいで。
どうしてなんだろうなあって。
イノとかすごいよねえ、記憶力。私もほしいわ。

中規模の劇場で舞台との距離が近くて
前の方だったので、役者さんがずらって前に並ぶ
その視線と迫力でどきどき、どこ見たらいいのかわからなくなる。

今日のタイトルははらぺこのネコたちが大きな魚をつかまえるときの
子守歌。額だしてるとって誰かさんを思い出したので。

このあとに「玄海」というお店で水たきを食べたのですが
このお店はなぜかずーっと行きたいと思っていたお店で
本店ではないのですがタイムズスクエアの中に入っているのを見つけて
行ってきました。水炊きのスープがおいしくて大満足でした。
しかしこのころ、この手の店に昼行くと
隣の席に語る男性が座ることが多い。。。
なんで昼から語るかなあ。相手の人はたいてい相槌だけっつう。
それにしても自分、スープ好きすぎだなとこの頃気がつきました。

そのあと銀座BLDギャラリーというところへ
細江英公写真展を見に行ってきました。
6期にわたって開催されるという中で
今回は土方巽さんで『鎌鼬』。
1968年に開催された写真展でのヴィンテージプリント。
この人のこうした一連の写真が今撮られたとしても
きちんと注目されるのだろうか?
それともその時代を切り取っているから
こんなにも伝わってくるわけで
現代であればまた現代を写し取るから
きっとやはり見出されるんだろう。
私のお伺いしたすぐあとに細江さんご本人がいらしたそう。
うう残念。お話したかったなあ。
3月21日からの大野一雄さんのも忘れないようにメモ。
posted by あさぎ at 22:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 演劇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月24日

雪です

今日はふぐが半額だったので、一人ふぐ鍋。
あまりのおいしさに坂本くんかと。
白菜に隠し包丁はしないけど。

スパノバのイノのひざに座るところ、
なぜかマイクをはずし、手を下におろす
非力な感じの准くんをリピートしすぎて
暗い情念が。。。さらってしまいたい。。。
昇華させないと危険。。。
そのあと准くんをおさえていたのをはずすイノの手がえろい。。。

特典、あまりにも変な准くんが満載で
どんどん思考が(妄想が?)深みにはまる。

マネキンDocumentで意味ある言葉を発せない彼と
うちあげでもくもくとしている彼は
虚と実であるのにあまり変わりがない。

健ちゃんに通訳してもらう耳うちも
短すぎて何を発してるんだか。
それを訳せる健ちゃんは
やはり人知を超えたものと会話できるのか。

打上げでは、健ちゃんに
あいつ意味わかんないからと言われておりましたが。

あのDocument
最初のところ声だけ聞こえる告知の坂本くん
ドラマやります ほんと? やりたい
事務所に言ってってくださいから始まってんのね。

打上げも考えてみればすごい。
准くんをあんだけ自由にほっといてくれるメンバー。
あれVを知らない人が見たら
きっと准くんあんまり楽しんでるなんて思わないだろうけど
楽しいんだろうね、表情が微妙に動いていておもしろい。
剛くんに、オカダもくもくとえらいなオマエ、とか
雑炊作って、すげえなおまえなってほめてもらえたり
ちゃんとみんなに気にしてもらえてるんだよねえ。
幸せだねえ。またあの恰好もぼおっとした感じを高めてるし。

再びスパノバ。
健イノと続く歌のところで(ってどこかわからないですね、これじゃ)
チェンジチェンジチェンジって歌ってるところ
准くんポール背にしてそのまま屈んで戻るってところが
色っぽくてたまらないです。ここでポール背にしてるのは
准くんだけなんだよね。

ってところで今日はこのへんで。(一度全部記事が消えて書き直しました、泣)
またWALKムービーとかについても書きたいな。


posted by あさぎ at 00:51| Comment(2) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月21日

JAPAN-UK circuit 2009/2010

セクバニDVDを流しっぱなしで
暇さえあれば見てしまって
ほんと盛りだくさんで
スタッフさんも楽しみながら作ってくれているんだろうなって
感激しきりです。
もうちょっとしたら感想でもかけたらいいなと思いますが。

シカオちゃんのひとりシュガーツアーが始まった。
チケットとれなかったから仕方ないけど
やっぱり行きたかったな。

で、シカオちゃんDVDが発売されるらしい。
そっかレコード会社(って今は言わないか)は変わらないのね。
そしてオーガスタシカオちゃんページ
今も残してくれてるところにもなんと告知を載せてくれている。
オーガスタ様、さすが懐が深いっす。
posted by あさぎ at 22:21| Comment(0) | TrackBack(0) | スガシカオ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月19日

とりあえず

本編を見ました。

ほんとこの人たちが好きだ!
この人たちを好きでよかった!
パンダライトくんも再登場してうれしそう。

あとはスパノバマルチを見ました。
口はひらきっぱなし、瞳孔ひらきっぱなしです。

帰って早く続きが見たいよ〜(泣)
posted by あさぎ at 12:56| Comment(2) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月18日

ただ今DVD到着待機中

予定が急きょ中止になったおかげで
どうにか再配達受付時間に滑り込み。
今日見れそう。わくわく。

健ちゃんのTVステ。
今とてもプライベートが忙しいという健ちゃん。
誕生日までにはけじめ、決着をつけたいそう。
気が向いたら発表するかもって。
いったいなになに???
Vとしてはたくさんシングルをだしたいとな。
髪が傷みついでだから金にして
また健康な髪に戻すとのこと。6年染めてなかったんだね。
久方ぶりの金髪は変な感じだそうです。
今年健ちゃんは変わる?

カウコンの写真はたつのこいのっち入りに6人でした。

と昼休み
ここで剛くんからメール。
いったいどうした?
そっかDVDお当番なんだね。
金閣寺あと大河もあるしね。盛りだくさんだねえ。

で今買ってきた岡田くんanan。
おねえちゃんところは男の子だったんだね。
お兄さんが写真送ってきてくれたのね、よかったね。

後輩話もうれしそう。
健ちゃんが顔つきの指輪を
准くんのほっぺに(ホッペっていう君もたいがいだと思うよ)
ちゅってキスをして、リアクションに困ったらしい。
2人とも微笑ましい、見てみたいわ。

そしていつものように海でも行こうかな話も。
憧れではあるんだね、きっと。

岡田さんの脳内マップの「先輩」には
SMAP、TOKIO、kinkiがいて憧れだった、って。

この打ち合わせのときすでに短髪だったらしい准くん。
珍しくこんなに先輩後輩話して調子よかったんだろうなあ。

そろそろこちらの写真も短髪になるかな。

あ、ドアホンなった。きた!それではまた〜
posted by あさぎ at 19:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月16日

うわ セクバニDVDCM

いよいよですね。
ネプリーグSPを見ていたら、それは突然。
珍しく(?)いい感じのCMだったような。
録っておきたいけどどこでやるのかなあ。

久々のヘンサーチ。
男性陣が芸能人っていいんじゃないかしらね、
Vさんたちの突っ込みがさえて。
プレゼンしている准くんは機械仕掛けの人形のよう。
ちょっとかくかくしてて。
微妙なにやつき、にまつきは楽しそう。
右の眉を何回かあげてましたね。
座ってるときの顔はなんかケビンコスナーに似てた。
フィールド・オブ・ドリームス ボディガードですね。
最近はあまり拝見しませんが。

オリスタ。ふわふわファーとこの髪は似合うのか?
(とってもかわいいけどね、顔もちいさく見えるし)
こちらは目が夢見がち、口角をあげてアイドルっぽい。
パンツと靴下の間の肌が見えてるのはあれでいいのだろうか。。。
シャンパンを片手に坂本さんと向かいあうのはナイスショット。
飲める3人だけがグラス持ってるってのもそれらしく
この3人はMステ前に実は飲んでいたのかしら?
ともあれみなさん楽しそうで何よりでした。
posted by あさぎ at 22:04| Comment(3) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

世界はそれを愛と呼ぶんだぜ

「生誕110年記念 荻須高徳展」三越日本橋

パリを愛し、ずっとパリに住み、バリで亡くなった。
どの絵もある種、あまり変わらず、奇をてらわずオーソドックスであるのに、
どうしてこんなにいとしいのだろう。
第二次世界大戦前の濃密さは半端ない。
いつ何時この愛すべきパリから去らねばならないかとの想いがあったからか。
パリへの愛に満ちて、見ているこちらにまで伝染する。
パリなどというところには、とんと興味がないのだが
この絵を見ていると行ってみたいような気持ちになる。
私がバリに一度だけ旅行したときはまだご存命だったので、
どこかですれ違ってたりして。。。なんて。

先週職場の方に、見た?すごくよかったよ、と言われなければ、やっていることも知らなかった。
自分は最近どうもアンテナが鈍い。若い頃はほっといてもほいほいひっかかるものが
歳をとると自分で気にしないと入ってこなくなる気がして。
もう少し回りのことを気にした方がいいのかもしれないなあ。

久しぶりに夕暮れの日本橋らへんを歩いて
10年近く前のクリスマス 仕事でもうきちんとした筆記具を持たなきゃいけないと
高価なボールペンを買ってもらったことを思い出した。
自分は、なくしちゃいそうだなあと思ったとおり
今は行方不明なんだけど、その人がもっていってしまっていたりして。
なんて言ってないで探さないとなあ。
あのころと同じような冬のにおい。

そういえばコレド室町というというビルの1階に「にんべん」があって
だし汁を100円で飲ませているの。けっこう飲んでる人がいて
私もいただいたけど、なんかすごいなあ。おいしいだしでしたけどね。
posted by あさぎ at 21:34| Comment(0) | TrackBack(0) | museum | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月10日

悲しみの果て 〜 Honey

お友達が作ってくれたトニのCDを聞いている

 大事な君に〜 大切な君に〜

トニがいてくれてよかった

音楽があってよかった


 悲しみの果ては

 素晴らしい日々を

 送っていこうぜ!


さあ、夕飯をたべよ。

来週はもうDVD

映画館くらいのスクリーンで

ぱあっと見たいなあ。
posted by あさぎ at 21:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 准くん | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする