朝のWSで。ジョーくんはかっこよかったわ。映画はなんかなつかしい気がした。隙間が多い映画ということジョーくんが言ってたけど、まったりと見てみたいな。ジョーくん、インタビューもがんばっていた感じ。全編英語ということを聞かれて、芝居は言葉じゃないと言っていたけれど、これは日本語のときにも同じこと言ってるよね。芝居はセリフとかうまいとかの問題ではないみたいな。で、自分はうまいという役者にはなりたくない(言葉だけでなく)って。だけど、ものによってはセリフが下手だなってことで気を取られて興ざめしてしまうこともあると思うけど、そこも含めて表現ということなのかな。
で、ひさびさお当番のVシュラン准くん。花よりもなほで共演したキム兄に面倒みてもらう、なんかお姫様のようで、甘えきって、ほとんど文章をしゃべらなかったですねえ。でもめんこいの。心なしかキム兄もでれでれな感じが・・・。かにつめを食べて、イノに「岡田どう?」と聞かれ、「カニ」と答えていた。よかったよ、イカとかタコとか言わなくて・・・
それから、目と眉がくるくるとよく動いて。髪短くなってから、また片眉あげる表情をよくするようになった気がするけど、それって長い前髪に隠されて見えなかっただけかなあ。
それにしてもよ、イノは「共演したこともあるって」ってふってくれてるのに、岡田くんは
「あります去年の4月・・・」って、撮影した時期言ってどうなるのよ。よかったよ、かぶせるようにキム兄が「6月に公開で・・・」って言ってくれて。宣伝しなくてどうするのよ、岡田くん!!あなた、自覚もって、宣伝隊長として頑張ってくださいな!!ついてきますから。
2006年02月24日
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岡田くん全然映画の宣伝する気ない
感じでしたね(笑)
そんなところがまた面白いんですけどね;
片眉上げる仕草は私も同じこと思ってました。
長い前髪のときやってたかなぁ?って。
あの表情はぶっさんとともに戻ってるんでしょうかね?
シュランのときは、ちょっと眉もいじってましたかね?色か形か・・・
最近、すっかり短い髪に慣れて、さっぱりしてていいなと
思えるようになってきました。